徳永式 1.5視力回復術
視力回復率、驚異の95.8%!!
シリーズ累計460万部突破の『マジカルアイ』シリーズ監修
徳永貴久先生による驚異の視力回復術がついに公開!
1日たった10分のトレーニングで私も視力upに成功しました。
目に悪いこととしてどのようなものがあるのか・・・?次のようなものが考えられるでしょう。
●パソコンやテレビ、携帯電話や小型ゲーム機などの画面を凝視する。
画面を凝視すると自然と“まばたき”する回数が少なくなります。
“まばたき”には眼球の乾燥を防ぐ働きがあるのですが、まばたきの回数が少なくなると、おのずと眼球は乾燥し、ドライアイの原因になってしまうこともあるのです。
●暗いところや悪い姿勢で本やテレビを見る・目を細めて見る。
暗いところや悪い姿勢(特に寝転がったり、顔を斜めにした状態で肘をついて首を支える)で本やテレビを見ることは、それだけで眼球の周りの筋肉に余計な緊張を与えてしまい、眼球が疲れやすくなったり眼精疲労による頭痛を起こしたりする恐れがあります。
目を細めることで遠くが見えやすくなった経験ありませんか?
これは目を細めることで、眼球が少し後ろに押し出され、網膜の少し前に焦点が結ばれ、ピントが合い、見えようになるのです。私も学生時代、黒板の文字が見えなくなり後ろの席から目を細めて黒板を見ていたものです。
ですが、これは最もやってはいけない行為です!眼球に力を加えるわけですから、眼球のレンズ機能にゆがみを生じさせます。続けると視力はどんどん低下していきます。
そのことを知らなかった私は、誰に注意されることもなく目を細める行為を続け、学年が上がるごとに学校の視力検査(ABC判定)の結果は下がっていきました・・・
●メガネやコンタクトの間違った使用。
メガネやコンタクトはきちんと自分の度にあったものを使用する、これはあたり前の話ですが、それは買ったばかりの時だけの話です。
コンタクトレンズを使用する際には定期的な医師の診断が必要になりますが、メガネにはそれがありません。数年前に買ったメガネを今でも使っている・・・フレームが少し曲がっている・・・こうなると買ったばかりの時とは状況が異なり、逆に目に悪いことしている可能性があります。
コンタクトレンズの場合にも正しい使用法・使用時間というものがあります。
正しい使用時間を無視して、長時間使用することで、ただでも酸欠になりやすい角膜上皮がさらに酸欠となり、乾きやすく眼球に傷が付きやすい状態になってしまいます。
視力が回復したときのことを少しだけ想像してみてください。
それはメガネやコンタクトレンズから解放されることを意味しています。
メガネを着用している人なら、もうレンズが汚れる心配はありません。あたたかい食べ物を食べるときにレンズがくもることも、冬の時期に外から室内に入ってレンズが真っ白!なんてこともなくなります。
かけすぎで耳の裏が痛くなったり、鼻の脂でメガネがずり下がってきてイライラしたり、かけたまま寝転んで痛い思いをしたりすこともなくなります。
コンタクトレンズを着用してる人なら、毎朝毎晩、コンタクトレンズを着脱する手間も必要ありませんし、旅行の時にケースや保存液の心配したり、使い捨てコンタクトによる経済的な不安もなくなります。
ちょっと想像しただけでこんなに喜ばしい日常生活が待っているのです!
そのためにも視力回復トレーニングはぜひとも実施すべきだと私は思います。
裸眼で生活する喜び、見えることの喜びを取り戻しましょう。









